開催概要

  • 劇場・ホール・舞台向け設備・サービス専門展 第3回ライブ&シアターEXPO
  • レジャースポーツ・アクティビティ向け設備・機器・サービス専門展 第2回レジャー&アウトドアEXPO
  • 劇場・ホール・舞台向け設備・サービス専門展 第3回ライブ&シアターEXPO
  • レジャースポーツ・アウトドア向け設備・機器・サービス専門展 第3回レジャー&アウトドアEXPO(LEIX)

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PARXとは

テーマパーク・運動公園に関するあらゆる製品・情報・サービスを発信する場となり、日本国民の“レジャーと健康を支える”企業同士のビジネスの場となる専門展です。

展示会開催の背景

日本生産性本部が2014年8月4日に発表した「レジャー白書」によると、13年の国内レジャー市場は、前年比0.8%増の65兆2160億円で、2002年以来11年ぶりに前年実績を上回り、テーマパークや遊園地の市場規模は前年比10.5%増の7,240億円と、1982年に調査を始めてから最高となり、家族や仲間で余暇を楽しみ、非日常空間を体験する市場は、今後も順調に推移するものと予想されております。

国民の余暇時間の増大に伴い、余暇の充実と地域の経済振興を図る目的で、1987年に成立したリゾート法(総合保養地域整備法)によって自治体への助成や税制上の優遇措置が設けられたことにより、日本全国津々浦々にテーマパークが数多く建設されました。

しかしながら、バブル崩壊後まもなく、数多くのテーマパークが経営破綻や休園を余儀なくされ、その後様々な業種の企業が運営権を引き継ぎ、テーマパーク・レジャー施設の再生・運営を行っています。また、フードテーマパークやコンセプトのある水族館・動物園、教育などをテーマにしたユニークな施設やショッピングとの複合型施設も相次いでオープンし、テーマパーク・レジャー業界は新しい成長局面を迎えております。

今後、外国人観光客増加への対応、IR法によるカジノ建設、地方の活性化、国民のQOLの向上、など日本のテーマパーク・レジャー業界が拡大していくために取り組むテーマは数多くあります。

テーマパークEXPO(通称:PARX(パークス))は、業界の課題を解決し、活性化のきっかけとなる専門展として盛大に開催いたします。

開催概要

展示会名称 第4回 テーマパークEXPO
JAPAN THEME PARK EXPO 2018 [略称:PARX(パークス)]
~テーマパーク・レジャー施設開発・運営のための設備・サービス専門展~
会場 東京ビッグサイト 西ホール(東京都江東区有明3-11-1)
会期 2018年12月5日(水)・6日(木)・7日(金)3日間
10:00-17:00
主催 TSO International株式会社
後援(2017年実績) 一般社団法人 日本エア遊具安全普及協会
日本ウォータースライド安全協会
入場料金

当日¥2,000(税込) ※特別招待券持参者は無料

※特別招待券持参者は無料
※出展社には特別招待券を必要枚数無償提供
※テーマパーク、リゾート産業に関わる業界関係者・マスコミには無料で招待券を配布

同時開催

劇場・ホール・舞台向け設備・サービス専門展
第3回ライブ&シアターEXPO

レジャースポーツ・アクティビティ向け設備・機器・サービス専門展
第2回レジャー&アウトドアEXPO

セミナー、アトラクション体験、など